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コペンでハイスピードリンクを走る。

グランツーリスモSPORT(GTS)に備え、ハンコンを価格が下がったG29に替えました。
G29はGT6に正式対応していませんが、接続するだけでも普通に動きます。
Hシフターが認識されないのは残念ですが、パドルシフトはDFGTよりも格段に使いやすく、
クラッチペダルもフットレスト代わりになるので、思いの外無駄ではありません。
ステアリングのボタンの割り当てを変更したい場合は、
オプションからDFGTを選択して、そこでカスタマイズすればいいそうです。
そんなG29を慣らしてみようと、再びGT6を最初から始めてみることにしました。
今回は以下の独自ルールを設けて進めていきます。
   

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独自ルールとは

1.キャリアモードのレースフォトを撮る
2.車両はプレミアムカーまたはセミプレミアムカーを使用する
3.トランスミッションは特定の車両以外はMTにする
4.外国産車指定のレース以外は全て日本車を使用する
5.入門クラスは軽自動車を使用する
6.国内Bクラスはクラシックカーを除き4,200mm以下の車両を使用する
7.国内AクラスはR35とレーシングカー以外を使用する

…と、いたってシンプルなものです。
これまではGTの美点をあまり活かさず、同じ車両ばかりを使用し、
写真も殆ど撮らずに終わっていましたが、
このルールによって多少は車両の変化が見て取れる、かもしれません…。

GTの写真といえば、恐ろしいほど巧く仕上げているユーザーさんが沢山いらっしゃいます。
そのような方々の力作と比べると、テキトーにコントローラーのボタン(シャッター)を押して、
テキトーに調整のまねごとをしている私なんぞヘタクソ過ぎて恥ずかしい限りですが、
このブログはいい感じに過疎っているのでまあええか…と
(殆どオンラインストレージ代わりです…)
メモ代わりにレースフォトを追々上げていく予定です。

□入門クラス
01. サンデーカップ:ダイハツ・コペン アクティブトップ ’02
daihatsu copen active top
ハイスピードリンク

サンデーカップ (PP430/SH)
ダイハツ・コペン アクティブトップ ’02 (PP429/SH)

1.ハイスピードリンク (2Laps)
2.オータムリンク・ミニ (2Laps)

敵車に早速ハコスカとミニが登場しました。
MT操作はリッジレーサー以来なので、ハンデ代わりにコペンをPP429までチューンしました。
さすがにここまで上げると、不慣れなMTでもゴールドが取れます。
ちなみに私はセッティングのことは全くわからないので、
チューニングアイテムを全て購入しても、足回りの数値は変えず、
駆動系(トランスミッション)は最高速の調整しかしません…。

02. エンジョイカップ:スズキ・カプチーノ(EA21R) ’95
suzuki cappuccino
グランバレー・イーストセクション

エンジョイカップ (PP450/SH)
スズキ・カプチーノ(EA21R) ’95 (PP450/SH)

1.ブランズハッチ インディサーキット (2Laps)
2.グランバレー・イーストセクション (2Laps)
3.ウィロースプリングス ビッグウィロー (2Laps)

敵車にロードスターが登場。
カプチーノは小型のスポーツカーですが、FRの軽自動車というところが貴重ですね。
ボディカラーは標準色ではなく、GT METALLIC 009-Wをペイントしています。
このレッドはいつぞやのシーズナルイベンドでもらいました。

03. ノービスチャンピオンシップ:スズキ・セルボ SR ’07
suzuki cervo
オータムリンク

ノービスチャンピオンシップ (PP450/SH)
スズキ・セルボ SR ’07 (PP443/SH)

1.ブランズハッチ インディサーキット (2Laps)
2.オータムリンク (2Laps)
3.ブランズハッチ GPサーキット (2Laps)

セルボSRは7速CVTだそうですが、フォーミュラカー並みのシフトですね。
見た目は近年の軽自動車そのものですが、立派な軽スポーツです。
   

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投稿者: shirokiji04

しろきじの皮を被った紀州人。NTYPEE60BR, TH-24D300, G29,座いす小(無印) …という簡易セッティグでお座敷ドライバー気取りです。好きなお菓子はシューラスク。

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